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AUS大学院生活の紹介

投稿日:2016年3月19日 更新日:

留学生としての留学生活は終了しましたが、
現在は現地生として昨年よりメルボルン大学大学院に通っております。
マスターではめずらしく1年コースですが1科目ずつなのであとまだ3年半あります。
(⌒-⌒; )長い…
*オーストラリアではフルタイムで1年8科目(前期後期それぞれ4科目)登録が基本です。

今セメスターは土曜日にある必須科目を取っています。

今回の科目は基本的に朝から夕方まで1日あります。その分授業は2週間に1日X4日間

講義ノート4つあります

今日の流れ

午前9:30から10:15まで チュートリアル1(トピックのディスカッション)

午前10:30から12:15まで 講義1(チュートリアル1の理論と分野エキスパートの特別講義)

午後12:15から1時間     昼休憩

午後1:15から2:30まで 講義2(異なったトピックの理論とエキスパートの講義)

午後2:45から3:45 まで チュートリアル2 (講義2のトピックディスカッション)

チュートリアル:小人数クラスでチューターの指導のもとディスカッションをする
講義     :全てのチュートリアルのグループが大きい講義室で講義を聴く

とまぁオーストラリアの大学院の生活はこの様な感じです。教育系なので先生の仕事の時間の都合に合わせた時間割表の組み立てがされているので、他の学部とは違い週末や平日の夜間に授業があります。

時々大学院生活も取り上げていこうと思います。

もし感想や取り上げて欲しいIELTSや留学の内容など、お気軽にコメント欄に希望を残していただければなるべく早いうちにそのリクエストにお答えいたします。

いつも見ていただきありがとうございます。ポチッと1クリックして頂けますと幸いです。

 

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  • この記事を書いた人
Yoshiky12

Yoshiky12

高校の英語でつまづき十段階で二が一般化。高校の修学旅行が転機となり英語のもう勉強が始まる。紆余曲折を経てオーストラリアメルボルン大学を卒業、2014年にはオーストラリア永住権取得

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