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IELTS対策

Part 7:語集力UPに何が必要?

投稿日:2016年3月24日 更新日:

反復練習こそがワード力UPへの鍵!

★日本語でも何回も使わない言葉は使えないです。
この単語見たことあるけど。。。読み方や意味が。。。ってことありませんか?

単語は反復を通して覚えられるようになります。その際に類語も確認しておきましょう。

 YES / NO / NOT GIVEN
TRUE/FALSE/NOT GIVEN
打ち勝つには類語や表現が重要
  1. 時間を掛けて語集力を頭に植え付けるには

    • 電子ではなく紙の和英・英英辞書を使用する。
    • 電子で使う場合は表現等も使い方をメモする。
      • アルクなどのサイトは役に立ちます。
      • 記しや自分でわかるように一度引いた単語はマークする。
    • 単語を引いた時に必ず記しをつける!
                  出典:英和辞典の引き方
    • 何回も同じ言葉を引いている場合記しのみならず他の使い方や類語などを細かくチェックしましょう。
    • 単語帳を作る
      • ただ単語の意味を書くのではなく例題等も載せて、実践的用途を学習する。
      • コロケーションで覚える
2. 時間がない場合はできるだけ多くの英文に触れる。
Times magazine や 英新聞を1日10分読むだけでも変わります。
英語力をアップさせるためだからといってずっとやっても飽きたり内容が読み込めなかったりと英語力を伸ばす前に「わからない」という感情が新しく覚えようとする内容を阻害するとおもいます。

自分の好きな分野や短い文章から始めるとそこまで難しくなく始めることができるでしょう。またサイトによってはニュースのポッドキャストや音声でニュースを楽しめることができ、その内容が文章になって表示されている場合もあります。


日本語を学校で何年か通して学んだように、英語も反復練習でいくらでもうまくなります。見ては忘れ見ては忘れ見て、覚える。頭の中に焼きつけてしまいましょう!


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  • この記事を書いた人
Yoshiky12

Yoshiky12

高校の英語でつまづき十段階で二が一般化。高校の修学旅行が転機となり英語のもう勉強が始まる。紆余曲折を経てオーストラリアメルボルン大学を卒業、2014年にはオーストラリア永住権取得

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