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IELTS対策

Part 22:ライティング6以上の単語集

投稿日:2017年6月28日 更新日:

ライティングで6/6.5/7以上とるにはその分野特有の表現方法を学習し、それがうまく使えるようになるとスコアアップが近づくと思います。

過去に文章の構成の大切さについて話しました。

Part 17:IELTSバーガー:TEEL構成

IELTSのライティングで必要なものの一つは文章構成です。読みやすさも重要です。 現地で教師をしてい ...

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今回はそれにプラスしてランクを一つあげるための語集についてそれぞれの分野でいくつか紹介したいと思います。実際に現場で使われるような表現の方が試験官にとっても親近感があり、聞いたことのないような長い表現や難しい表現など使えても文章とのバランスが取れなければ逆効果になります。試験官も人間です。頭がキレる人も入ればやはり失礼ですがきれない鈍感な人もいるのでアイエルツで一般的でも実際の英語の表現や文章ではあまりよく使われていなかったりすることもあります。

英語/IELTSを伸ばすのに使った参考書を紹介

目次1 英語を伸ばすのに使った参考書は長い事使える!2 実際の英語力を伸ばすために使った本2.1 P ...

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でとりあげた本やウエブサイトでも多くの表現を学びました。中でも今回はYoshikyがIELTSでも実際の生徒の通知表などで使う仕事や教育関連の表現を紹介します。

仕事・キャリア・ファイナンス

  • Productivity
  • work/life balance
  • job satisfaction
  • pay increase/increments
  • subsidise
  • job prospects
  • outsource
  • redundancy
  • measure
  • entry-level job
  • reliability
  • wage
  • specialisation
  • profession

教育系(学校・教育)

  • curriculum
  • higher education/tertiary education
  • teacher/student centred approach
  • academic achievement
  • cognitive process
  • pedagogy
  • pupils
  • behavioural management
  • distance education
  • ICT (information communication technology)
  • students engagement
  • assessment
  • capability
  • coherent
  • comprehensive
  • career pathway

これ以上にもっとありますが、重要なのは多くの英語に触れることです。今回はYoshikyが先生として生徒の通知表やコメントに使う表現+新聞でよく目にする単語表現集を紹介しました。多くの表現の使い方や意味は

アルク英辞郎 や http://sentence.yourdictionary.com/

から簡単にチェックできます。そして、使い方を自分の分野にあった方法で調べノートを作りましょう。

もし感想や取り上げて欲しいIELTSや留学の内容など、お気軽にコメント欄に希望を残していただければなるべく早いうちにそのリクエストにお答えいたします。
いつも見ていただきありがとうございます。ポチッと1クリックして頂けますと幸いです。

 

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  • この記事を書いた人
Yoshiky12

Yoshiky12

高校の英語でつまづき十段階で二が一般化。高校の修学旅行が転機となり英語のもう勉強が始まる。紆余曲折を経てオーストラリアメルボルン大学を卒業、2014年にはオーストラリア永住権取得

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